« 中国の人が集まるお店へ | トップページ | 守られている気がした »

2006年5月29日 (月)

親友のエディー

夜10時過ぎ、喫茶店で勉強しに行く途中に、
ブラジル人の友人、エディーから電話があった。

「みんな集まってるからおいで。」

ということで、方向転換。

エディーは、僕より1つ年下の川崎麻世似の立派な社長だ。

昨日、おとといと、ブラジル・ビジネス・エキスポに出展したために、
久しぶりに東京から来ていた。

ブラジルのさとうきびから出来たお酒をガンガン飲み、
そのあとは、テキーラを結局3本空けた。

そりゃあ、酔っ払うわな。

たくさん飲んで、たくさん大笑いしながら話をした。
聞いたこともないような話、見慣れない顔つき。

それでもって、当然のように、
みんな苦労してきている。

しびれるね。

明らかに自分の受け皿が大きくなっていく。

エディーは、来月のニューズ・ウィークに登場する。
いろんな事も仕掛けている。

世界が広がっていく。
友人も広がっていく。

こんな幸せなことはない。

|

« 中国の人が集まるお店へ | トップページ | 守られている気がした »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/57876/1999109

この記事へのトラックバック一覧です: 親友のエディー:

« 中国の人が集まるお店へ | トップページ | 守られている気がした »